極端すぎ

Writer: Rie nishizaka

今日は始発で会社に来て現在19時。

眠さのピークは朝の11時だった(笑)

午前中の打ち合わせ資料がどうしても出来なくて・・・というよりはうまい文章が浮かばなくてね~。

自分の考えをそのまま書けばいいのだけれど、ちょっと専門外の話だったものだから、なかなか知識が追い付いてこなくて。

年とったなぁって思うよ。

IQは高いほうではないのでお前が言うなって感じだけど、少なくとも昔はまだ理解&記憶のスピードが速かったような気がする。

でも今は・・・。

専門書読んでも頭の中に入ってこない。

目は字を追っているのだけれど内容が頭に入ってこないの。

何度も何度も読み直して頭でイメージをして、自分の文章で書いてみてってことを繰り返すから、すっごい時間がかかる。

しかも文章が浮かばないから、ひたすら唸って考え込むだけっていう悪循環。

ダメな人間になっている・・・。

オイオイ。

まぁそれでもなんとか耳から脳みそ流しながら作って提示したら、拍子抜けするぐらい簡単に理解してくれたらしい。

多分私の資料が良かったんじゃなくて、お相手が常人離れしたIQの持ち主だったのだろう。

これがまさしく出来が違うってやつか。さすが司法試験合格組は違うぜ。

うらやましい。

でも説明している真っ最中に眠気が来るってどれだけの強心臓なんだ。全く(笑)

今日はこれから地元飲み。

明日も朝から打ち合わせだから軽めにして早く寝よう。

っていうか既に眠いです。


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