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ダークソウル

  • Posted on 2月 21, 2013 at 7:35 PM

オタクのような事を言うようだけど、仕事から帰って夜中にゲームをするのが、私のストレス発散。

仕事をし、酒を飲み、夜中にゲームをして、明け方に猫に起こされ、また仕事に出かける。

という色気のかけらもないような生活ぶりなのだけれど(笑)

それはさておき、自分へのご褒美で新しいゲーム「ダークソウル」を買った。

少し前に出たソフトみたいだけどね。

そしてそれをまた夜な夜な始めたわけなのだけれど・・・・・。

これが!

これが!

これが~!

びっくりするぐらい難しい。

いや何がってあなた。先に進めないのでございます。

ソロソロ~って進むと、ワ~って敵がやってきて、ヒエ~って感じで逃げるのだけれども、ウリャ~って追っかけられて、ガ~ンって一撃。

頭にきて反撃すると、その十倍以上の力でやられるので、体力の補給も間に合わず・・・・。

そして画面には「you died」の文字。

これをかれこれ何百回となくくりかえしているわけなのです。

なぜなんだ・・・。なにか決定的な欠落があるのか、はたまた違う理由なのか。

ストレス発散のはずが、なぜかストレスマックス。胃に穴が開きそうです。

今は地道にレベル上げしているけれど、また序盤にも届いていないのに、こんなに勝てないのは、私のゲーム人生においてはありえない・・・。

というわけで、ゲームの師匠である、「エバタ師匠」に連絡。

十数年来の友人である彼は、私が師と仰ぐまさにゲーム界の巨匠(私の中では(笑))

勝てないボスキャラを彼に連絡をすると、瞬く間に攻略してコツを教えてくれるのです。

そして今回もまた然り。

多分週末にはゲットして攻略してくれるはず。

まったくお互いいい年して何やってるんだか・・・。

客観的にバカなのは十分理解しているので、どうかディスらないでおくんなまし。

そしてまた今日も夜な夜なと・・・・・。

丸井イベント

  • Posted on 2月 21, 2013 at 6:53 PM

2月5日~14日までの丸井イベントが終了した。

いや~。イベントは大変だ。

商品の準備、人の手配、デコレーション、レイアウト。

全てが初めての経験で、年明けからてんやわんやだったなぁ。

振り返ってみれば、やっと終わったって感じ(笑)

それにしても今回はスタッフちゃんにかなり助けられた。

集中する時には集中するもので、イベント中もVELUTINAの本業である製造の仕事はまさにフル回転。

春夏向け商品の製造やら香料のブレンドやらが集中してしまってさ。

重ならないように調整したつもりだったのに、そこは魔物が潜んでいたのか思ったようにはいかなくて、かなりパニクッてしまった。

正直死ぬかと思ったよ(笑)

ただでさえ人が少ないからね。なんでも自分でやらないといけないのさ。

本当はずっと現場に貼りついてスタッフちゃんと一緒に頑張らないといけなかったのだけれど、それもなかなかかなわなくてさ。毎日細切れで店内に入るみたいな感じになってしまった。

それにしても今回の現場はとにかく寒くてさ。

店内だけれど、入口だからドアが開くたびに冷たい風が吹きこむの。

これは完全にリサーチ不足だったよ。まさかこんなに極寒状態になると思わなかった。

ひどい時にはこちらもお客様も歯がかみ合わないぐらいなんだもの。

季節が季節だったから、場所が決まった時、一時間ぐらいその場にいてマーケティングするべきだったな。

ほんとスタッフには申し訳ないことをしたよ。

ごめんなさい。

でも寒い中文句も言わず、積極的に動いてほんとに良く頑張ってくれた。

自分たちもつらいのに、私を気遣って事務所に帰そうとしてくれるんだよね。

彼女たちのことはほんとに大事にしないとね。

人は財産ですから。

みんなが楽しんで仕事をしてくれればそれでいいよ。

またロフトのスタッフちゃん達を集めて食事会やろ~。

アンティカ・オステリア・デル・ポンテに行ってみた

  • Posted on 2月 21, 2013 at 6:15 PM

先日、友人が慰労会を開いてくれた。

「おしゃれしてきてね」と言われて指定された店。

それが丸ビルにある「アンティカ・オステリア・デル・ポンテ」。

名前だけは聞いたことがあったけれど、自分とは無縁の世界だと思ってた(笑)

だって、高級レストランっていうとコース料理が主流じゃない?

私はもともとあまり量が食べられないので、このコース料理っていうのは、とてもつらい修行のような印象を持つんだよ。

しかも甘いものが苦手なので、最後のドルチェなんて言ったらもう・・・・・。修行を超えて拷問なのですわ。

ってなわけで、なるべくであれば敬遠したい場所なのだけれど、そこは私の友人。

よくわかってらっしゃる。

料理はアラカルト、酒飲みの私に合わせてあくまでも主体はシャンパンと白ワイン。

それにしてもおいしい。繊細な味付けだわ。

日本一のリストランテと言われるのも頷ける。

前菜の馬肉がなんと説明したらよいのかわからないぐらいおいしかった。

素敵な夜景、おいしい料理とワイン。

もしかしたら知ってはいけない世界を知ってしまったのかもしれない。

特にワインがさ~。

初めて飲んだような味。例えはおかしいけれど、これはどこの地方の大吟醸ですか?ってなぐらいすっきりした深みのある素晴らしい白ワインなのさ。

サーブの時においし~って言ったら、帰りにラベルをラミネートしてくれた(嬉)

おいしい料理とおいしいワイン。そして楽しい会話。

いや~。最高の慰労会を開いていただきました。

ほんとにありがとう♪心から感謝感謝です♪

そんなところに肩こりの原因が・・・。

  • Posted on 2月 21, 2013 at 5:32 PM

先日、目からうろこの話を聞いた。

教えてくれたのは、慈恵医大形成外科の宮脇准教授。

飲んでる席での話だったから、お酒の勢いもあって根掘り葉掘り質問してしまった(笑)

肩こりの原因って「姿勢」とか「目の疲れ」とか「内臓疾患」とかいろいろ言われるけど、実際には「眼瞼下垂」という状態が要因になっていることがとっても多いんですって。

眼瞼下垂っていうのは、瞼の上の筋肉が老化して眼を覆うように下がってくる状態を言うらしい。

基本的には普通に見えるから、まったく気づかない人が大半。

でもプロが見ると一目瞭然。見た瞬間に眼瞼下垂って分かるんですって。

そんな状態の方に「肩こりひどいでしょ?」って聞くと、みなさんとてもびっくりするのだとか・・・。

眼瞼下垂から肩こりにいたるまでのメカニズムはというと。

1 瞼の筋肉が下がってくる。
2 無意識に視界を広げようとして目の周りの筋肉が緊張。
3 この緊張が額から頭頂部にある「帽状腱膜」に伝わりここも緊張。
4 そして後頭部、首に緊張が走り、それが増幅して結果肩の筋肉緊張がマックスとなる。
5 肩こり発症。

という流れらしい。

目の疲れっていうのと似ているけど、視神経とかではなく、あくまでも筋肉の緊張ってことになるのかな。

じゃあどうやったら治るのか。

これは手術しかないみたい。
「とっても簡単な手術だから怖くないよ」って言ってたけど、やっぱり怖いよね(笑)

やりかたとしては二重の整形手術みたいなもんらしい。

美容整形みたいにぱっちり二重になるのではなく、あくまでも治療だから、顔の印象を変えないように手法を駆使するらしいけど・・・。

でも個人差はあるけれど、手術したその瞬間から、嘘のように肩こりが消えるのだとか。

びっくりだよ~!

これはお医者さんでも知らない人が多いらしい。

実際一緒にいた消化器外科の先生は、全く知らなかった(笑)

まぁ、美容整形を疑われたら、「眼瞼下垂の手術しました!」って胸張って答えてもいいかもね。

特に芸能人はそれで乗り切ればいいんじゃない?

この症状は日本人にとても多くて、40歳超えたら大半は疑ったほうがいいらしい。

特に一重の人、目と眉毛の間が広い人、目をパチパチした時にまゆげが動く人は要注意。

知らないうちに眼瞼下垂になってるかもよ。

原因不明の肩こりに悩まされている人は、ぜひこの状態を疑ってみて。

そして診断はプロに任せましょう。

慈恵医大の宮脇准教授は、毎週月曜日と火曜日は外来にいらっしゃいます。

ブログまでたどり着けない

  • Posted on 2月 20, 2013 at 8:36 PM

丸井のイベントが終わって早6日。

イベントが終わったら速攻でブログを書こうと思っていたのに、なんだかんだと慌ただしくて、結局今になってしまった。

あ〜。

書きたいこと、書かないといけないことは、たくさんあるんだよ。

私自身、だいぶ溜まってしまって気持ちがモヤモヤモヤモヤしてるのさ。

まったく!

明日こそは、絶対書いてやる!

書いて書いて書きまくって書き死んでやるのだ〜(なんのこっちゃ)。

んなこと言ったって、今書いてるじゃん。

って言われそうだけど、実はこれ、帰りの電車の中で書いている。

でも携帯だから入力がめんどくさいのさ。

とりあえず、明日からまた更新するから、もうちょっと待っててつかあさい。